同棲カップルにおすすめの物件と探し方のポイントを大公開!

しっかりと準備をして大満足の物件に住むことができました! ざきずです。

  

今まで別々に住んでいて、環境も生活リズム・スタイルも違う2人がひとつ屋根の下で共に生活をするのですから、「部屋探し」はとても重要ですよね

  

実際、部屋を決める時間より住む時間の方が長いじゃないですか。

  

やはりここは2人が納得して時間をかけて決めるべきです。(タイミングやビビッ!っとくる部屋が見つかった場合は即決でいいと思いますが…(笑))

  

不動産屋さんや同棲の先輩たちから聞いた情報をもとに大満足の物件を手に入れた私が、これから先パートナーと部屋選びをするにあたり、大事なポイントをご紹介します!!!

  

同棲の挨拶を両親にまだしていない方や、そもそも挨拶って必要?という方はこちらも併せてお読みください!

  

物件探しのポイント

  

ずばり、物件を探すときにチェックすべきポイントは以下の4つです!

  

物件探しのポイント4選!

① 居住エリア

② 家賃

③ 間取り

④ 部屋の設備

  

この4点についてしっかり考えて物件を選べば、同棲が始まってから後悔することはありません!

  

せっかく始まった同棲生活を台無しにしたくないですよね。

  

満足のいく部屋に住むことができれば、同棲生活はすごく楽しいものになります。

  
では、どんなところに注意して物件を決めればいいのか、詳細を説明していきますね。

  

1.居住エリア

  

物件を選ぶときは、最初に居住エリアを決めましょう!
  

最初から希望の居住エリアを1か所に絞る必要はなく、2,3か所に候補を絞りましょう。

  

あまりにも候補エリアが多いと、チェックする物件の数が非常に増えて、負担が大きくなってしまいます。

  

では、どのように居住エリアを絞ればいいのでしょうか?

  

居住エリアを決めるときにチェックすべきポイントは、以下のとおりです。

  

  1. 最寄り駅までの時間
  2. お互いの通勤時間
  3. 買い物環境
  4. 治安
  5. ハザードマップ

  

最寄り駅までの時間

  

電車通勤をする人など毎日電車を使う人にとって一番気になるのは最寄り駅まで徒歩何分で着けるかではないでしょうか?

  

私のおすすめは、徒歩10分以内です!

  

実際、日刊住まいが首都圏在住の20歳以上の男女180人にアンケート調査を取ったところ、70%以上の人が最寄り駅まで徒歩10分以内であればOK!と答えたそうです。

  

駅近の物件は、特に夏場や雨の日などで大活躍します。

仕事前に汗をかいたり雨に濡れたくありませんよね。

  

しかし、駅に近づけば近づくほど家賃は高くなってしまうので、許容できるポイントで探しましょう。

  

また、「駅まで遠くても安い方がうれしい!」、「駅までは自転車で行くからOK!」という方は、徒歩15-20分でも問題ありません

    

ざきず
ざきず

昔は、最寄り駅まで徒歩20分程度の家から電車通勤してたよ

土砂降りの日だけタクシーを使えば問題なし!

  

お互いの通勤時間

  

お互いの通勤時間は、揉める原因になりかねないのでしっかりと話し合いましょう!
  

SUUMOの通勤時間調査によると、60分以上の通勤は、50%の人がストレスを強く感じるそうです。

   

30分の場合は、ストレスを感じる人は10%だけなので、通勤時間が伸びればストレスがたまりやすくなることがよく分かります。

  

どちらか一方の通勤時間が極端に長いと、せっかく同棲を始めたのに、一緒に家にいられる時間が短くなってしまいます。

  

それに、一方のみに通勤負荷がかかってしまうと、不公平さを感じて喧嘩の原因になってしまいます。

  

出発時間や帰宅時間が同じくらいになるように調整すると、円満に生活をすることができますよ!

  

買い物環境

  

生活をする上で欠かせないことが、食品や生活消耗品の買い物です。

  

買い物環境が利用する最寄り駅の側にない場合や、居住地の徒歩圏内にない場合は、買い出しがストレスになってしまう可能性があります。

  

ただでさえ、料理をすることに労力が必要なのに買い出しでまで疲れたくありませんよね。

  

車があって買い出しの負担が小さい場合は、多少スーパーやドラッグストアなどが遠くても問題になりませんが、車を持つ予定がない人には、買い物環境が整った居住エリアがおすすめです!

  

ざきず
ざきず

徒歩圏内にスーパーがあれば、まとめ買いしやすくて無駄遣いを防げるよ!

  

実際に住んだ時のことをイメージしながら居住エリアを決めると、ストレスフリーの楽しい同棲生活を送ることができますよ。

  

治安

  

女性にとって特に気になるのが、近隣の治安環境です。

  

治安環境が悪いエリアに住んでしまうと、事件に巻き込まれる可能性が高くなってしまうので治安が良い居住エリアを選びましょう!

  

では、具体的にどんな場所が治安が良いのでしょうか?

下記に治安が良いエリアの条件をまとめました。

  

  • 近くに繁華街がない
  • ファミリー世帯が多い
  • 街灯があり夜も暗くない

 

残業をして帰りが遅くなった日や日が沈むのが早い冬は、仕事帰りには外が真っ暗になってしまいますが、街灯が立っていれば安心ですね。

  

また、最寄り駅の近くに繁華街があると酔っ払いがたむろしており、身の危険を感じることになりますので、繁華街の近くは避けた方が良いでしょう。

  

実際、繁華街の近くは犯罪発生件数が多いことがデータとしても明らかになっています。

  

各都道府県の警察のホームページを見ると、犯罪件数を公表している場合があるので、チェックしてみましょう!

   

その他にも、ファミリー層が多く住んでおり、周辺に学校が多くあるエリアは、子供たちが安心して登下校できるような街づくりになっているので、治安を重視したい方におすすめです!

   

自分の足で住みたいエリアを歩いてみるといろいろな発見をすることができて、引っ越した時に「思ってた街と違う。。。」というイメージのずれをなくすことができます。

  

ざきず
ざきず

百聞は一見に如かず!

気になったエリアがあれば、まずは自分の足で歩いて確認しよう!

  

ハザードマップ

  

特に、同じ地域に長く住もうと考えている方に気にしてほしいのがハザードマップです!

  


近年、大型台風の連続発生やゲリラ豪雨による水害に加えて地震による液状化現象、津波など未曽有の災害が発生しています。

  

どうせ引っ越すなら、自然災害が起こったときに被害に遭わない場所に引っ越したいですよね。

  

長期間住む予定であれば、それだけ自然災害が起こる可能性も高くなるのでなおさらです。

  

とはいえ、災害が起こった場合に「どんな場所なら大丈夫なの?」と疑問に思いますよね。

  

そんな時に活用したいのがハザードマップポータルサイトです!

  

ハザードマップポータルサイトは、身の回りの災害リスクを調べるために国土交通省が運営している信頼性の高いサイトです。

  

洪水・土砂災害・高潮・津波のリスク情報、道路防災情報などを実際の地図や写真に自由に重ねて表示できるため、災害リスクを直感的に判断することができます。

  

災害リスクを避けて、幸せな同棲生活が損なわれないようにしましょう!

  

居住エリアの決め方まとめ

1.通勤時間や交通の利便性を考慮して決めよう

2.買い物環境や治安は生活する上で欠かせないポイント

  ⇒自分の足で歩いて確かめよう

3.災害リスクを避けるためにハザードマップを確認しよう

  

2.家賃

  

  

部屋探しをするときに重要なのは、適切な家賃の物件に決めることです。

  

家賃が高いと、新しくて部屋の数も多くてきれいな物件に住むことができるけど生活費を圧迫してしまう。

家賃が低いと、貯金できたり日常からちょっとした贅沢ができるけど部屋は狭く古い物件になってしまう。

  

では、同棲するに当たって適切な家賃はいくらなんでしょうか?

  

一般に、同棲するときの家賃は、2人の手取り月収の30%程度が適正と言われています!

  

2人の手取り収入の合計が20万円なら6万円、30万円なら9万円程度になります。

  

これを参考にして物件を選べば、生活費を圧迫して貧しい生活を送ることにはならないでしょう。

   

もちろん、家賃が多少高くなっても交通の利便性が良い場所に住みたい場合は収入の40%、将来の結婚資金や持ち家のために頑張って貯金をしたい場合は収入の20%と、納得して決めるのは問題ありません。

  

ざきず
ざきず

私たちは手取り月収の30%で物件を契約したよ

  

また、入居1か月目には、家賃の他に敷金や礼金などがかかってくるため、4~5倍程度の家賃を払う必要があることを覚えておいてください。

  

しかし、交渉次第では、家賃の1か月分以上安くしてもらうことができます!

  

ざきず
ざきず

上記の記事のやり方で簡単に10万円以上値下げしてもらったよ!!!

  

3.間取り

  

 

同棲をする上で、「間取りによって生活スタイルが決まる!」と言ってもいいぐらい大事なのが間取りです。

  

間取りには様々ありますが、同棲におすすめなのは下記の3つです。

  

  1. 1LDK
  2. 2DK
  3. 2LDK

  

先ほども言ったとおり、間取りによって生活スタイルが決まります。

  

自分たちの理想の生活スタイルに合う間取りを選びましょう。

  

それでは、どんな人にどんな間取りがおすすめなのか説明していきます!

  

1LDK

  

1LDKはこんな人におすすめです!

  

  • 一緒にいる時間を増やしたい人
  • 将来のために貯金をしたい人

  

1LDKは、リビングダイニングキッチンと寝室になる1ルームの間取りです。

  

そのため、家にいる間はほとんど一緒にいることになるので親密度がUPすることや喧嘩したときにも離れようがないのですぐ仲直りすることができそうですね。

  

また、1LDKは2DKや2LDKと比較してかなり家賃を抑えられるのでその分貯金したり、駅近物件や新築など条件の良い物件に住めることがメリットです。

  

反対にデメリットとして、1人の時間が取れないことや在宅ワークがある場合は、仕事部屋を作れないことがあります。

  

2DK

  

2DKはこんな人におすすめです!

  • 一人の時間は作りつつも家賃は抑えたい人
  • お互い在宅ワークがある人

  

2DKは、ダイニングキッチンと2ルームの間取りです。

  

2ルームは、それぞれ個人の部屋にしたり、1部屋は寝室でもう1部屋は仕事部屋のように使い分けることができます。

  

そのため、それぞれ自室を持てることや仕事とプライベートを分けられることがメリットです。

  

また、2DKは1980年代ごろに流行った間取りなので、築年数が経っており安く住めることがメリットでありデメリットでもあります。

  

しかし、築年数が経っていてもリフォームされて外観や内観がきれいになっている物件は、安くてきれいな良物件ですので築年数が気にならなければおすすめです!

  

2LDK

  

2LDKはこんな人におすすめです!

  

  • 結婚前提で長く住みたい人
  • 2人で広々と過ごせるスペースが欲しい人

  

2LDKは、リビングダイニングキッチンと2ルームの間取りです。

   

LDK部分は、広々としており食事をするダイニングテーブルに大きなテレビやソファとローテーブルのような使い方が可能です。

  

また、2LDKは比較的新しい物件が多く、対面キッチンで3口コンロがついていたりウォークインクローゼットがあったりと、同棲する上で嬉しいポイントが充実しています。

  

結婚したり子どもが生まれたりしても家が広いのでそのまま問題なく住み続けることができる点もメリットですね。

  

しかしこれらのメリットの分、家賃は高くなってしまうので気を付ける必要があります。

  

どの物件もメリットとデメリットがあるので、自分たちの性格や生活スタイルに合った間取りを選んでくださいね。

  

ざきず
ざきず

私たちは、長く住むことを考えて家賃は高くても新築の2LDKにしたよ

  

メリットまとめ

1.1LDK

  ⇒一緒にいる時間を増やしたい人、将来のために貯金したい人

2.2DK

  ⇒一人の時間は欲しいけど、家賃も抑えたい人

3.2LDK

  ⇒結婚を前提に広々空間で長く住みたい人

  

デメリットまとめ

1.1LDK

  ⇒プライベートの時間が取れない

2.2DK

  ⇒古めの物件が多い

3.2LDK

  ⇒家賃が高い

  

4.部屋の設備

  

これまでの項で、物件の条件はある程度絞れてきたと思います。

  

この項では、あると嬉しい部屋の設備について説明していきます。

  

  1. 風呂トイレ別
  2. 独立洗面台あり
  3. エアコン付き
  4. ウォークインクローゼット(WIC)
  5. 駐車場あり

  

①(風呂トイレ別)と②(独立洗面台あり)は、同棲する上で必須と言っても過言ではないレベルなのでほとんどの部屋に当てはまる条件だと思いますが、無い場合もあるので要注意です。

  

③(エアコン付き)は、あるとエアコン購入費用が抑えられるため嬉しいですね。

しかし、付いていても古い型で出てくる空気が臭かったり電気代が高かったりする場合もあります。

  

そんな時は交換することもできますし、元からエアコンがなくても新たに設置することもできます!

詳しくは、こちらの記事をご覧ください!

④(ウォークインクローゼット, WIC)はあると非常に助かる設備の1つです。

  

物が多い人や洋服が好きな人には必須ともいえますね。

  

ざきず
ざきず

我が家にもWICあります!一人暮らしのころから憧れだったからテンション上がる!

  

⑤(駐車場あり)は、車を持っている人にはありがたい設備ですね。

  

アパートが保有している駐車場は、普通の月極駐車場と比べて安く借りれたり家を出てすぐに車に乗れるのがメリットです。

  

寝坊して急いでる朝にも安心ですね。笑

  

しかし、駐車場が付いていなかったとしても別で月極駐車場を借りればいいだけなので優先順位は低いです。

  

ざきず
ざきず

アパートの駐車場は埋まっていたから、月極駐車場を借りたけど不便はしてないよ!

  

あると特に嬉しい部屋の設備について解説しました。

  

もし気になっている物件にこれらの設備がついていたら、得点UPです!

  

おすすめの物件条件

  

さて、住みたいエリアや家賃が決まったら、次はいよいよ物件探しです。

  

でも、どんな条件の物件が良いのかよく分かりませんよね。

  

なので、これから長く住む予定か短く住む予定かの2パターンに分けておすすめの物件条件を紹介します!

  

物件を探すときにチェックしたいポイントは以下のとおりです。

  

気にするべき条件

1.最寄り駅までの時間

2.家賃

3.築年数

4.間取り

  

自分たちで物件を調べるときは、SUUMOを使ってオンライン上で確認するのがおすすめです!

  

SUUMOは物件情報量がナンバーワンなので、良物件を見落としません。

  

1.長く住む(3年以上~)予定の場合

  

結婚したり子供が生まれたりしても同じ部屋に住みたい人には、こんな部屋がおすすめです。

  

おすすめの条件

1.最寄り駅までの時間

  ⇒徒歩20分以内

2.家賃

  ⇒手取り月収の30%以内

3.築年数

  ⇒築後10年以内

4.間取り

  ⇒2DK or 2LDK

  

・子供が生まれても同じ部屋に住むのであれば、2部屋以上は必須なので2DK or 2LDKが良いでしょう。

  

・また、長く住むことを考慮して築10年以内の新しめの物件がおすすめです。

 家は、時間が経てば経つほど劣化が進んでいくので長く住んでも大丈夫なように築年数が浅い物件を選びましょう。

  

・家賃は、手取り月収の30%以内にしましょう。

 子どもが生まれると、当たり前ですが2人のときよりも生活費は高くなります。

  

 結婚資金などを貯めるためにも、余裕をもたせて手取り月収の30%以内にすることをおすすめします。

  

・最寄り駅までの時間は、徒歩20分以内が良いでしょう。

 最寄り駅の主要部から少し離れれば閑静な住宅街となっていることが多く、ファミリー世帯にとって住みやすい場所になります。

  

 また、駅から離れることで家賃が抑えられることもメリットです。

 2LDKの物件は家賃が高いので、駅から少し離れることで安くすれば、手取り月収の30%以内にしやすくなります。

  

ざきず
ざきず

私たちは、長く住みたいと思っているので上記の条件を満たす物件に決めたよ

新築、2LDK、駅まで徒歩10分!

  

2.短期間での(3年以内)引っ越しを考えている場合

結婚や出産、転勤などの機会に引っ越しを考えている人にはこんな物件がおすすめです。

  

おすすめの条件

1.最寄り駅までの時間

  ⇒徒歩10分以内

2.家賃

  ⇒手取り月収の40%以内

3.築年数

  ⇒築後20年以内

4.間取り

  ⇒1LDK or 2DK

・2人だけで住むのであれば、間取りは1LDK or 2DKが良いでしょう。

 家賃も抑えられて2人で住むのに十分な広さがあります。

  

・また、短期間の間しか住まないので、多少古くても許容できるなら築後15年程度の物件が安くておすすめです。

  

・最寄り駅までの時間は、徒歩10分以内がおすすめです。

 間取りや築年数で値段が抑えられる分、通勤しやすくデートにも行きやすい駅近の物件が良いでしょう。

  

逆に、出産の機会などに引っ越しをすることを考えると、二人だけの暮らしの時には少し贅沢をして新築・駅近の良物件に住むのもアリだと思います!

  

 なので、家賃は手取り月収の40%以内としました。

複数の物件で迷ったときにチェックすること

  

これまでの項でかなりの数の物件を絞れたと思いますが、まだ複数の物件で迷っている方のためにダメ押しです!

  

  1. 構造
  2. 階数
  3. 周囲の環境

  

①(構造)は、防音性に大きく影響します。

お隣さんとの騒音トラブルを未然に防ぐために確認しておきましょう。

  

防音性 小 木造<鉄骨<鉄筋 大

   

木造は、防音性は低いけれど透湿性が良いので湿気にくいというメリットはあります。

  

②(階数)は、防犯や虫に関係します。

  

一般に階数が上がるほど、空き巣などのリスクや虫との遭遇率は下がると言われています。

  

しかし、1階だけのメリットもあり、荷物の搬入がしやすい点や床下収納がある点は1階だからこそでしょう。

  

③(周囲の環境)は、騒音に大きくかかわってきます。

交通量の多い大通り沿いや線路沿いの物件は、うるさいだけでなく排気ガスの影響でにおいが気になるのも嫌ですよね。

  

また、消防署や大病院が近くにあると消防車や救急車のサイレン音が煩わしく感じるかもしれません。

大きな公園などで遊ぶ子供たちの声も早朝には気になりそうですね。

  

終わりに

  

物件探しで最も重要なことは、2人で納得いくように話し合い、自分たちの目で見て決めることです!

  

オンライン上の写真では良く見えたけど、実際に確認してみると「日当たりが悪くてなんかじめっとしていた。。。」、「思っていたよりも建物の劣化が進んでいて汚かった」などはよくあることです。

  

不動産屋さんに相談すると、「人気の物件なので今決めないと他の人にとられてしまいますよ」とほとんど100%言われるでしょう。

  

しかし、気になった物件があれば、必ず内見をしてから契約をしてください。

  

初めて2人で暮らす大事な物件です。

  

物件選びで失敗して台無しに、、、なんてしたくないですよね。

  

この記事を読んで学んだことを生かして物件選びを大成功させてください!

  

ざきず
ざきず

みなさんが満足のいく物件に出会えることを願っています。

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